経口補水液の作り方をテレビで見ました

「世界一受けたい授業」で、熱中症をテーマに取り上げていて、その中で、経口補水液の作り方を放送していました。
それによれば、水1リットルに砂糖を30〜40グラムと塩を3グラム入れる、とのこと。さらに、レモン半個分の果汁を入れると、筋肉の動きを助ける働きをするカリウムも摂取できて、熱中症対策として、より良いのだそうです。
これを見て、数年前、病院の医師が言っていたことと同じだなー、と思いました。
数年前、おなかを下して、おう吐もして、それで病院へ行きました。そのときに、医師が、「脱水症状を起こすから、水1リットルに砂糖を30グラム、塩を3グラム入れて、それを飲むといいよ。吸収がいいよ。飲む点滴だよ。」と言っていました。
それ以来、私は、夏になると、いちいち計ってはいませんでしたが、コップに砂糖を多め、塩を少なめに入れて、飲んでいました。親が外で作業をするなどして汗をかいているときにも、それを作って渡していました。常温の水(水道水)で作っていました。
最初は飲みにくかったですが、今では慣れて、普通に飲めるようになりました。
売っている経口補水液は500mlで200円くらいするものもあり、高くて買ったことがありませんでしたが、医師の言っていた砂糖&塩水を飲めばいいんだな、と改めて思いました。http://xn--zqs39fm11a57egsa.xyz/

家事がなくなった時、人は何を思うんだろう

昔の人であれば、女性の一日の大半は家事で埋まっていたと思います。
洗濯、掃除、料理、この3つだけでもきっちりやろうとすればあっという間に時間は過ぎていきます。
当時はそれら3つの家事がきちんとできてはじめて一人前の主婦と見られる風潮もあったと思います。

しかし、時代は流れ、今は女性も男性と同様に会社出勤する時代です。
男性と同じように働き、子育てをしながら家事もこなす女性も多くなりました。
当然、働く女性への負担は大きいですよね。
そのような女性の家事負担を減らすサービスが次々と出ています。
例えば、買い物代行がその一つです。
毎日スーパーに行くのではなく、ネットで注文し、自宅に新鮮な食材を届けてくれるサービスも普及しつつあります。
洗濯物だって、今は外注できます。

洗濯、掃除、料理といった家事がすべて外注されると人は何に喜びを感じるんでしょうか?
家事がなくなるとお母さんや家族との思い出が減るかもしれません。
そう思うと家事という仕事が家族の絆を築く一つの方法であったりするのかもしれませんね。ビキニラインだけでなく、Iラインのケアも怠ってはいけません

朝の3時でもう真昼に

北海道の知床は、日本の北東に位置するため夜明けがとても早い。夏至のころになると、だいたい朝の2時半には空が青みがかってくる。3時にはもう昼間の明るさになっている。もちろんその頃の日の入りはとても遅くて、夜の7時半でも外でまだ充分に新聞が読めるくらいの明るさだ。私が子どもの頃には暗くなるまで遊んで家に帰ると、「こんな遅くまで遊んで!」と母親によくしかられたものだ。まだ昼夜の長さが季節によって変わるなんて認識がなかった頃だから、暗くなれば家に帰るという意識しかなかったのだ。こんな地で生まれ育っているので、そんな昼夜の長さは全国何処でも同じだと大人になるまで思っていた。
大人になり東京に進学し、そこで出あった友達たちが我が田舎に遊びに来ると、朝の早さにとても驚く事がある。私にとってごく普通なのに、3時でもう昼間というのが信じられないようで、時間が数時間早まっている気になるらしい。酷い友人になると、「ここはロシアだから時差がある」とまで云う人がいた。
夏の昼間が長いという事は、冬はその逆になる訳で、冬至の頃になれば午後の2時半にはもう何だか夕暮れの雰囲気になる。3時半にはもう日没。朝は7時ぐらいになってやっと明るくなる。やはり本州の友達は、「ここは夜の国だ」と酷い事を云った。ヤツレタ感じがすると周りから言われていました

明日は友達と遊ぶのです

明日は女友達とおでかけします。二人っきりで気を使わないでいられる友人とのおでかけって楽しみですね。おでかけ先は、晴れていたらピクニック後の展望台か、雨だったらランチをしてから映画だったり、きっちり決めていないとことも、気を使わないで出かけられる素敵なこと。
晴れてピクニックになったら、炭水化物を抜いたお弁当を作らなくてはなりません。炭水化物だらけだと、女二人、たいしたおかずも作らずに、だらけたお弁当になりそうだったので、この際炭水化物は無しにして、二人ともお弁当での自慢のおかずを持ち寄ることにしてみました。その方が、朝から張り切って楽しめるような気がしたからなのです。集合はお昼にしたので、朝早起きしないでも、ゆっくり仕込めそうな感じ。それもゆっくり楽しもうという気持ちがあって、のんびりしたい二人にはぴったりの時間帯です。どちらかというと晴れてピクニックの方が楽しめそうなので、できたら晴れて欲しいな!明日が楽しみです。疣は放置していると段々と広がります

休日街歩きで新たな発見

私は無趣味な人間で、休みの日には基本的にベッドでダラダラして過ごすという自堕落な人間でした。加齢か生活習慣のせいかは分かりませんが、今年に入って5キロも体重が増加してしまい、このままではデブ道まっしぐらだと思い、休日だけでも生活習慣を改善しようと決意しました。
辛い運動や人と関わるようなスポーツは絶対に長続きしないという確信があったため、出来るだけ一人で行うことが出来る簡単な運動としてウォーキングを行うことにしました。
ウォーキングといえども基本的には目的も無く歩くことが苦手であるため、街へショッピングなどの目的を作ってからついでに余分に2時間ほど街を散策するという方法をとりました。街の中心街は数回で行きつくしてしまったので、今ではちょっとした小道や裏道を散策しているのですが、意外なほどに好みのオシャレな雑貨屋やカフェがあり、今ではむしろ街歩きが趣味と言えてしまうほどに休日のたびにエンジョイしています。イボがポロっと簡単に取れます

旦那様が優しくない!

旦那様が、専業主婦の私に優しくないので、少々鬱憤がたまっております!
やはり、お金を稼いでないからでしょうか?
私の子育てに不満なのでしょうか?

何を聞いても、何を言っても、うるせぇ、の一点張りです。
ご飯を作っても、美味しいの一言もないのに、ダメ出しばかりしてきます。
今日の餃子はジューシーさが足りない!などなど。

子供が好き嫌いをして残しているのを、無理に食べさせようとすれば、何をぎゃくたいみたいなことをしている!
好きなものを好きなだけ食べさせればいいじゃないか!
と、何も解決にならない口出しをしてきます。

私の事がよっぽど嫌いなのか、私に甘えすぎて自分感情を全部ごり押ししてるだけなのか!

どちらにしても腹が立ちます!
たくさんのベテラン主婦さんにお話しすると、皆さん口を揃えて、
旦那なんてそんなものよ?
と、おっしゃいます。

そ、そうなのーーー??
奥さんの事も思いやってよーー!
優しくされたいです。

いつも、子育てと家のことありがとう。
ご飯も毎日ありがたくおいしくいただいてるよ、って!
感謝の言葉が欲しいです!